2010年3月29日 04:12 AM
#21 mongo mongo


去年、キャンドルナイトをやったときに
協力していただいたお店の一つ、
mongomongo(モンゴモンゴ)さんのお店に行ってきまし た。



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お 店は思ったより大きくて新築で、
わかりにくいと思っていたら案外わかりやすかったです。

お店はケーキとパンの販売と、カフェス ペースがあって、
駐車場も広い!

フードは、エッグなんとかというやつメインの、
プレートが1種類だけなんですが、
「い まのところ」と言うことなので、
これから増えていくんじゃないでしょうか。


ベリーのタルトだったか、ケーキうまかったで す。


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4時くらいに行ったので、
ケーキすっからかんでした。

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パンもほぼ完売。
余ってるやつ買いあさっ てきました。


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か べに避難ばしごみたいなのが・・・。

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コー ヒー飲んでる間にも、
けっこうお客さんがケーキやパンを買いに来ていて、
繁盛繁盛。



家からけっこう近い ので、これからちょくちょくお邪魔したいと思います。

とりあえず、エッグなんとかのプレート食べとかないと。



2010年3月25日 05:40 PM
#20 感覚。
昨夜、というか、本日早朝、Time Capsuleが天に召された。

仕事中に突然電源がおちた・・・。

それから電源が入らない。




で、本日、appleに電話。

新人君の対応に癒されながらやりとりすること20分。

買った時期もわからない、製品登録もしていないのに、

appleの把握するトラブルということで、無償交換になった。





こんな時思うのが、『やっぱり・・・』。




だいたい、トラブルの歳に、

自分が妙に落ち着いているときはたいてい良い方向に解決する。

今回も例に漏れずその『感覚』のお陰で、危機感ゼロだった。

もちろん、中身のデータが生データではないからというのもあるけど

そういうんじゃなくて、感覚的に「大丈夫」と思っていたから。




ベスパでトラックに突っ込んだとき、

きっと死なないから大丈夫。 みたいな感覚。

大けがだったけど生きている。




財布を無くしたとき、

探さなくてもきっとある。 ・・・みたいな感覚。

焦ったときは本当に無くしている。





体育の授業中に骨折して、手の間接が一つ増えたように曲がっているのに、

治るから騒ぐことでもない・・・大丈夫という感覚。

「センセー、手首がボキッて折れました。」 って言うと先生がめちゃくちゃ焦っていた。





夜、雨の山道、時速70kmでスリップして、がけに一直線。

みてみてみて!!ちょー滑ってるんですけど! と叫んだ・・・デモきっと死なない。という感覚。

人生初の「ドリフト」で、割と冷静に回避。





無頓着・楽観的と言ってしまえばそれまでのこの『感覚』。

もちろん全部が全部良い結果になる訳じゃないけど、

けっこう信じているんですよね。